福井 手作りパン屋

今日は、福井市内にたくさんあるパン屋さんで

天然酵母パン 『 à volonté 』

をご紹介いたします。 フランス語で「お好みで」 という意味です。

〒910-0011 福井県福井市経田2-406
https://www.panportal.jp/a-volonte/   天然酵母パン a volonte ア・ヴォロンテ

福井市内はパン屋さんが多いです。

ブーランジェリーは、 SATORU AOYAGI さん

http://yalossa.jp/retuden/

デザートパンもこんなに豊富です!!
何度も来たくなりますね

寿司が食べたい。

北陸といえば、暖流と寒流の交わる日本海で、たくさんの種類の魚が

漁港で水あげされる地域として、日本全国でも有名です。


今日は福井市から、車で北に約50キロ。
石川県にある 小松空港の近くにやってきました。

旅のお疲れに一息、 新鮮なネタののった お寿司はいかがでしょうか。

■寿司食いねえ  http://www.sushikuine.co.jp/shop_new/

■海天すし http://www.vwo.co.jp/shop

福井 郷土料理

猿の盃 私だけでしょうか。

この名前を一度聞くと、耳から離れません。
何となく覚えやすいお店の名前です。

ここに行けば、福井の地元料理がひと通り、堪能できます!

おススメです。もちろん、日本酒も勢ぞろい(笑)

福井の夜長をお楽しみください。

個室・大勢の席あります。

■猿の盃(さるのさかずき)
〒910-0023 福井市順化2丁目21-1 
TEL 0776297205
https://www.fukuishimbun.co.jp/feature/fu/gourmet?id=58e490697765615003a20100

福井市街の中心地 片町商店街の中にあります。

福井 ふくいブルー

   蘇生笏谷石・・見なれない文字です。

( しゃくだにいし )と読むそう。

福井市の南方面にある、足羽山で産出される凝灰岩です。

”越前青石” とも呼ばれるそう。

かつて 北ノ庄城や丸岡城に使われていた 石で、特に屋根工事業者として思い入れの深かったことから、 笏谷石を再利用して、一般用の器として商品化されているそうです。
いまは採掘ができない石となります。水に触れると深い青に変わります。


綺麗な色でしたので、本日はふくいブルーを紹介いたしました。

福井 大野市の野菜

(左)キャベツは切ると、みずみずしい葉の香りがしてきますよ~
(右)上庄の里いもです。手軽に使えるように皮が剥かれています~

かぼちゃなすれたすじゃがいも玉ねぎおくらとまときゅうりぶどうかきすいかうめ紫蘇に漬けたしょうが 等々

毎週毎週違うお野菜が並びますよ!

いちほまれの新米は毎週並んでいます~

福井 オレボステーション

お昼になると、結構な人が出入りしていて駐車場は混み合っています。

https://www.orebo.jp/
OreBo stationと看板ではかきます。


〒910-0003 福井市松本4丁目12−12  
オレボステーション フェニックス
https://www.google.com/maps/place/%E3%80%92910-0003+%E7%A6%8F%E4%BA%95%E7%9C%8C%E7%A6%8F%E4%BA%95%E5%B8%82%E6%9D%BE%E6%9C%AC%EF%BC%94%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%91%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%92/@36.0741081,136.2166996,17z/data=!3m1!4b1!4m5!3m4!1s0x5ff8beff47304205:0xe5f0078177a08ee9!8m2!3d36.0741081!4d136.2188883
 〒910-0804 福井市高木中央2丁目1724
オレボステーション 高木中央

福井の地元だけが知るコンビニです。それにお惣菜屋と定食がくっついた店内になっていて、イートインスペースがあります。

気分に合わせて、お弁当として選んだ惣菜を持ち帰ることもできますね!

イメージするならば、ホテルのビュッフェ形式の朝ご飯といった具合でしょうか??レパートリーはサラダや冷菜に始まり、おかずも多種多様です。

混ぜご飯やパスタも数種類、カレーライス常時メニューにあります!

■□不動産情報■□
所在地/福井市大宮 間取り/XXX 敷金・礼金/XX・XX ホワイトハウス大宮
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福井 米ワイン ライスワイン

スーパーに行ったとき、見かけました。

福千歳(ふくちとせ)

聞いたことがあります。日本酒も飲んだことがないので、調べてみました。
山廃酵母で醸造される酒蔵(山廃藏と呼ぶそう)で、
手間暇のかかる商いをされておりますね。

”山廃藏”

正式には山卸廃止酛仕込み
(やまおろしはいしもとじこみ)

ちなみに一般的な速醸仕込みに対して、味の違い、
知りません。。、皆さん試してみてください。
ここで味のコメントは、ノーコメントとなります!

(一番右)ライスワインです。 日本酒?
(真ん中)サクラロック 焼酎なのか⁇

遡ること、2010年のことだそうです。


見様見真似、手当たり次第に試すこと26回!!
目指す味が完成したらしく。

酵母菌の発酵ということで、夏は比較的容易いが、冬に作った時が一番大変だったそう。。ありがとうございますm(__)m

福井のお土産で県外に持っていくと、皆さん大変驚かれるとのこと。

蔵元の方が学生の頃、研究室で恩師が携わっていたという思いれから、お酒造りや製造に踏み切ったと知り、ライスワインへの思い入れが強いことが伝わってきました。

一度は飲んでみたいものですね~!
スーパーのお酒コーナーで並んでいますよ